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手技は、学んできた。
それでも、治療方針で迷うことがある。
マイクロスコープ、Ni-Tiファイル、ラバーダム防湿。
必要な知識も技術も、先生はすでに積み重ねてこられたはずです。
それでも実際の症例を前にすると、
「この歯は残せるのか」「どこまで治療すべきか」「いつ専門医に委ねるべきか」――
判断に迷う場面があります。
その迷いは、技術が足りないからではありません。
一つひとつの症例を読み解き、根拠をもって治療を選ぶ。
その"考え方"を学ぶ機会が、これまで少なかっただけです。
ADEPTは、すでに学んできた先生のための場所です。
身につけた手技に「なぜ、その治療を選ぶのか」という判断を重ねることで、
日々の臨床が変わります。

世界で活躍する教え子たち。
岡﨑勝至がニューヨーク大学で指導した歯科医師たちは、
いま世界各国で歯内療法専門医として、臨床と 教育に携わっています。
「なぜ、その治療を選ぶのか」を学ぶ教育は、
確かな実践者を育ててきました。
ADEPTは、その教育を日本語で、日本の臨床に向けて届けます。
Projects
『ADEPT Endodontics Academy』
知識・技術、そして臨床判断を、1年かけて体系的に学ぶ
年間プログラム。
まずは、話を聞いてみませんか。
受講をご検討の先生へ。
カリキュラム・受講料・日程など、疑問に個別にお答えします。
まずはお気軽にお問い合わせください。
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